【医療】救急搬送患者の延命中止36% 「終末期」で医師提案[H28/11/15]

1 名前:トト◆53THiZ2UOpr5[sage] 投稿日:2016/11/15(火)09:17:55 ID:QAr
救急搬送患者の延命中止36% 「終末期」で医師提案
2016/11/15 08:41

 死期が迫った状態で救急搬送された患者について、日本救急医学会が
過去5年半の間に医師から報告された159件を調べたところ、医師側が
患者の家族に延命治療の中止を提案したケースが36%に当たる57件に
上ることが15日、分かった。

 いずれも複数の医師らによる医療チームが、回復の見込みがない「終末期」
に該当する患者かどうか判断した上で延命中止を提案しており、(以下略)

※全文は47NEWSでご覧下さい。
http://this.kiji.is/171042548696612870?c=39546741839462401
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posted by かよっぺ at 2016年11月15日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【医療】がん治療薬「オプジーボ」 皮膚血管肉腫に効果か 京大チーム[H28/11/10]

1 名前:■忍法帖【Lv=13,おばけありくい,cZy】 タヌキ◆RJGn7rgICeX.[sage] 投稿日:2016/11/10(木)07:13:47 ID:XAd
◆がん治療薬「オプジーボ」 皮膚血管肉腫に効果か 京大チーム
[産経WEST 2016.11.10 01:00]


 がん免疫療法の治療薬「オプジーボ」(一般名・ニボルマブ)が、難治性の
肉腫「皮膚血管肉腫(CAS)」の患者に効果がある可能性を確認したと、
京都大大学院医学研究科の大塚篤司・院内講師らの研究チームが10日付の
国際科学誌に発表した。

 CASは高齢者の顔や頭部に発症する悪性腫瘍。研究チームによると、手術や
抗がん剤、放射線の治療方法があるが、病気発見から5年後の生存率は
約1割と低い難病とされている。

 今回の研究では、国内9施設にいるCAS患者106人を調査。腫瘍細胞に
タンパク質「PD−L1」が発現しつつ、腫瘍の周りにある免疫細胞にタンパク質
「PD−1」も発現している患者は、他の患者に比べ、寿命が長かった。

 PD−L1とPD−1が結合すると免疫細胞の働きが低下するが、オプジーボは
この結合を阻害して免疫を活発化し、腫瘍への攻撃力を高める働きがある。

     ===== 後略 =====


全文は下記URLで。
http://www.sankei.com/west/news/161110/wst1611100009-n1.html
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posted by かよっぺ at 2016年11月10日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【医療】ロボット義手で「幻肢痛」和らぐ 大阪大など開発に成功[H28/10/27]

1 名前:トト◆53THiZ2UOpr5[sage] 投稿日:2016/10/27(木)19:30:50 ID:Zz7
ロボット義手で「幻肢痛」和らぐ 大阪大など開発に成功
2016/10/27 19:16

幻肢痛の患者の訓練で使われた義手(大阪大、電気通信大提供) 事故などで
手足を失った人が、ないはずの体の一部に痛みを感じる「幻肢痛」を、念じる
ことで動くロボット義手を使って和らげることに成功したと、大阪大などの
チームが27日付の英科学誌に発表した。

(以下略)

※全文は47NEWSでご覧下さい。
http://this.kiji.is/164308173367182840?c=39546741839462401
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posted by かよっぺ at 2016年11月02日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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