【社会】共働き妻、ストレスは「子育て<夫」 [H28/3/28]

1 名前:◆qQDmM1OH5Q46[sage] 投稿日:2016/03/28(月)05:21:53 ID:???
共働き世帯が増加する昨今、仕事と家庭を両立させるためには夫婦の助け合いが不可欠。
特に子どもがいる家庭であれば、なおさら双方を思いやる姿勢が大事だ。
しかし、なかには職場と家庭でダブルのストレスを抱え、
それをパートナーが理解してくれないことに、さらにいら立ってしまうなんてケースもあるかもしれない。

そうした理解不足で夫婦間に亀裂を生まないためにも、まずは、働く母親と父親、
双方にとって「ストレスの火種」になりやすいポイントをおさえておく必要があるだろう。

リクルートワークス研究所が働く母親、父親それぞれが抱えるストレスを、
仕事・プライベートの両面から分析した「働くマザーのストレス調査2015」によれば、
母親と父親が抱えるストレスには明らかな違いが見てとれる。

働く父親が抱える日常的なストレス項目は「自分に合っていない仕事内容」
「顧客からのクレーム」「上司との折り合い」など、上位15項目のうち12項目までが
“仕事に関するストレス”で占められていたのに対し、働く母親は上位15項目のうち半分が
“プライベートのストレス”にまつわるものだった。特に「配偶者の性格や態度」
「配偶者の家事への非協力」「配偶者への子育てへの非協力」など、夫に対する不満が目立つ。

続き R25
http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20160326-00048396-r25


◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 40◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1458308273/672
続きを読む


posted by かよっぺ at 2016年03月28日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 生活習慣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【健康】40代の運動不足が60歳以降の「脳の老化」に深刻な影響を与えると判明

1 名前:◆qQDmM1OH5Q46[] 投稿日:2015/12/30(水)15:20:23 ID:KTf
家事に育児に忙しくしていると、運動なんてほとんどできませんよね?
 「最近、体力の低下がひどくて、すぐに息切れがする……」というアラフォーの方、少なくないと思います。

しかし、アラフォーになったら運動不足はすご〜く要注意。
実は40代の運動不足が、60代以降の“脳の衰え”を一気に加速させるとか。

そこで今回はボストン大学の情報を参考に、“40代の運動不足が与える脳への老化リスク”を紹介します。

■アラフォーの運動不足は脳の老化の原因に! (略)

■運動不足の解消はウォーキングから! (略)

以下略 全文 livedoor news/2015年12月29日 11時45分 WooRis(ウーリス)
http://news.livedoor.com/article/detail/11011410/

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 34◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1451185156/117
続きを読む
posted by かよっぺ at 2015年12月31日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 生活習慣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【健康】「朝食が重要」はウソだった

1 名前:トラネコ◆EDwr815iMY[sage] 投稿日:2015/02/21(土)11:10:11 ID:bDL
「朝食が重要」はウソだった:研究結果

健康的な生活習慣に関心のある人なら、どこかで「朝食は1日の食事の中でもっとも重要」みたいな文言を目にしたことがあるでしょう。
バリエーションはさまざまで、「朝食を食べると代謝が活発になる」とか、中には「朝食を食べなきゃ死ぬよ」なんて過激なものまで。ところが、これらは全部間違いだったらしいことが、最近わかってきました。

原文筆者自身、朝食については長いこといろいろ試してきました。子どもの頃は太っていたのですが、当時は朝食なんて面倒だと思っていました。ところが2010年に、オーツ麦とホエー(乳清)の朝食を始めてから、これは朝の「お約束」になりました。
ほとんど神への信仰みたいでした。「食の神にこれを捧げないと1日が始まらない」という感じです。それは決して神への愛から来るものではなく、むしろ畏怖に近い感覚でした。
これを捧げないと、気まぐれな神様のバチが当たって、代謝が悪くなったり、筋肉量が減ったり、ワークアウトがうまくいかなかったりする...そんな風に思っていたのです。

でもその後、健康についていろいろ読むようになって、別の健康法も試すようになりました。
その中で、細マッチョを目指すブログメディア「Leangains」で提唱されている「断続的断食法(Intermittent Fasting: IF)」という食事法を知りました。
この食事法では、食事をとって良いのは日中の8時間前後だけ。
残りの時間帯は断食です。普通に実施すると、朝食を摂らずに動きはじめる感じになります。最初は半信半疑でした。
でも、さまざまな研究や実験を通じて、朝食が1日の食生活の中で相対的にどのくらい重要か(というより「重要でないのか」)、いろいろわかってきたのです。

「朝食は不可欠」説の根拠とされるもの(と、それが正しくない理由)

朝食がいかに健康にいいのかを論じる研究は、山ほどあります。朝食を抜くと心臓や血液の健康に悪影響をもたらすとか、朝食を食べている生徒の方が学校の成績が良いとか。
でも、こうした調査をよく読むと、ほとんどは観察研究なのです。つまり、既存のデータを眺めて仮説を導き出そうとしただけで、被験者グループを一定の条件下に置いて実験を行う介入研究とは異なります。

問題なのは、体内で起こっていることはどれも非常に多面的なもので、数え切れないほどの要素に左右されているということです。
例えば、もしかしたら、朝食を食べている生徒の方が家庭の収入が高く、その影響で学校の成績も良いのかもしれません。つまり、相関関係と因果関係は別物ということ。

実験の条件を揃えておかないと、その実験で得られた結果が、ある特定の要素に起因しているのか、それともさまざまな不確定要素の影響が重なり合って生じたものなのか、わからないのです(とはいえ、
人体に関することは、観察研究以外の方法では調べにくいのですよね)。
(以下略)

詳細のソース
http://www.lifehacker.jp/2015/02/150221no_more_breakfast.html
続きを読む
posted by かよっぺ at 2015年02月23日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 生活習慣 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。