【社会】健康維持、仲間づくり… ボウリング、団塊世代に人気再び

1 名前:◆sRJYpneS5Y[] 投稿日:2015/10/09(金)18:24:16 ID:???
 1970年代に国民的スポーツとして一大ブームとなったボウリング。
今では人気が低迷しているが、シニア層の競技人口はこの10年で
40万人以上も急増している。青春時代にブームの洗礼を受けた団塊世代が再び集い、
健康づくりや社交の場として活用し始めたためだ。(日野稚子)

 ●肩こり防止も

 9月30日夕方。千葉県船橋市のボウリング場「ストライカーズ西船ボウル」に
年配の男女9人が集まった。「健康ボウリング教室」を受講するためだ。

 支配人の藤井浩一さんが9人に声を掛ける。

 「腕は後ろから前に振り切るんです。手首じゃなくて腕の振り、ですよ。
では、がんばっていきましょう!」

 初心者向けのこの教室は今年6年目。参加者は年々増えているという。
全6回(週1回)のコースで、各回とも投球練習の後、3ゲームを楽しむ。

続き 産経ニュース 全3ページ
http://www.sankei.com/life/news/151009/lif1510090009-n1.html

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 30◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1444037518/294
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posted by かよっぺ at 2015年10月10日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 60代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【食事】ゆっくりよく噛んで食べると太りにくい [05/09] ダイエット

1 名前:ベンゼン環◆GheyyebuCY[] 投稿日:2014/05/11(日)14:06:30 ID:TokTCBx5n
東京工業大学の林直亨教授ら研究グループは、急いで食べるより、
ゆっくりよく噛んで食べた方が食後のエネルギー消費量が増加する
ことを発見し、5月1日に欧州の肥満学会誌Obesityで発表した。

研究では、300kcalのブロック状の食品を用い、急いで食べた場合の
90分間のエネルギー消費量は体重1kg当り平均7calだったのに対し、
食塊がなくなるまでよく噛んで食べた時には180calにもなり、有意に
高い値を示したという。

従来より、食べる速さが速い人は太り気味であることが知られてい
たが、今回の研究で、それが裏付けられたことになる。

要点
ゆっくり食べると食後のエネルギー消費量が増加
食後の消化管の血流増加はエネルギー消費量の増加に関連
ゆっくりよく噛んで食べることが良いとされる裏づけ
咀嚼(そしゃく)を基盤にした減量手段の開発につながる


詳細はソースをご覧下さい。


ソース

東京工業大学 東工大ニュース 2014.05.09
ゆっくり食べると食後のエネルギー消費量が増えることを発見
http://www.titech.ac.jp/news/2014/027599.html


Obesity
Article
first published online: 1 MAY 2014
DOI: 10.1002/oby.20715

The Number of Chews and Meal Duration Affect Diet-Induced Thermogenesis and Splanchnic Circulation
http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/oby.20715/abstract
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posted by かよっぺ at 2014年05月13日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 60代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【栄養】ビタミンD不足:北日本は長時間の日光浴を

1 名前:エタ沈φ ★[sage] 投稿日:2013/09/02(月) 16:52:45.54 ID:???
成人が1日に必要とする量のビタミンDを体内で作るには、北日本ほど長時間の日光浴が必要とされ、
冬の札幌市では茨城県つくば市の3倍以上の時間がかかることが、国立環境研究所(つくば市)の研究で
明らかになった。30日付の日本ビタミン学会機関誌に発表する。

ビタミンDが不足すると骨が弱くなったり、高血圧などになったりする危険性が高まる。ビタミンDは
魚などの食事からとれるほか、紫外線を浴びることによって体内で作られる。
厚生労働省の基準では、成人に必要な1日の摂取量は最低5.5マイクログラム。
魚では1匹(約50グラム)を食べる必要があるが、日光浴の方が手軽とされている。

そこで、同研究所の中島英彰・地球環境データベース推進室長らのチームは、ビタミンD5.5マイクログラムを、
日光浴だけで作るための必要時間を分析した。その結果、12月の晴れた日の正午に顔と両手を露出した状態で、
那覇7.5分▽つくば22.4分▽札幌76.4分−−と、札幌ではつくばの3倍以上の時間がかかることが明らかになった。

中島室長は「最近は紫外線を避ける人が多く、慢性的にビタミンDが欠乏する人が多い。
日差しの弱い冬の北海道や東北地方では、積極的に日光浴をしたほうがよい」と話している。

毎日新聞 2013年08月30日 06時00分(最終更新 08月30日 09時24分)
http://mainichi.jp/select/news/20130830k0000m040137000c.html

国立環境研究所 プレスリリース
http://www.nies.go.jp/whatsnew/2013/20130830/20130830.html

日本ビタミン学会(元文献が見つかりませんでした)
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/vsojkn/journal/index.html

依頼がありました
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1376913483/46
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タグ:栄養
posted by かよっぺ at 2013年09月03日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 60代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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