【科学】広島や長崎の被爆者から生まれた子、62年後の健康被害は確認されず、広島の放射線研究所

1 名前:◆qQDmM1OH5Q46[] 投稿日:2015/10/29(木)20:41:43 ID:???
広島や長崎の被爆者から生まれた子、62年後の健康被害は確認されず、広島の放射線研究所
両親の被爆は影響なく

 広島や長崎の原爆の被爆者の子どもについて調査を行ったところ、62年後に健康被害を示すものはなかったと報告されている。

被爆者7万人超の子を調査

 広島市の放射線影響研究所の研究グループが、ランセット・オンコロジー誌2015年10月号で報告した。

 研究グループによると、人が放射線を浴びたことでどの程度の遺伝的影響があるかは、明確な報告はなかったという。

 妊娠前に大量の放射線を浴びた人の子どもが成長してからの死亡率を調査したものもないようだ。

 研究グループは62年間の経過観察を行い、原爆生存者の子どもの死亡率を調べている。

 約7万5000人の、広島と長崎の原爆生存者の子どもについて調査した。

 1946年から1984年に生まれた人を対象に、2009年12月31日まで経過を追い、がんとがん以外の原因での死亡について調べた。

続き Medエッジ
https://www.mededge.jp/b/heal/20119
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posted by かよっぺ at 2015年10月30日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 放射線症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【原発】放射線で成長止まる? =原発避難区域のモミ―放医研

1 名前:◆sRJYpneS5Y[] 投稿日:2015/08/28(金)21:44:16 ID:???
 放射線医学総合研究所は28日、東京電力福島第1原発事故の避難指示区域に自生する
モミの一部について、放射線の影響で成長が止まった可能性があると発表した。

 検証を依頼した環境省は今後、詳細な再検証を検討する。
避難指示区域の動植物の形態変化が見つかったのは初めて。

 環境省によると、放射線量が最も高い福島県大熊、浪江両町の「帰還困難区域」で昨年12月、
主幹の成長が止まっているモミが多数見つかった。3地点で計441本を調べたところ、
空間放射線量が高い地点の順に98、44、27%の出現率だった。

続き Yahoo!ニュース/時事通信 8月28日(金)19時26分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150828-00000156-jij-soci

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 27◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1440468124/301
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posted by かよっぺ at 2015年08月30日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 放射線症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【原発】桐生のクマ 基準値上回る放射性セシウム [6/12]

1 名前:6564億円◆o8vqQW81IE[] 投稿日:2014/06/12(木)03:28:23 ID:PHaisD2Rt

 県が6日、10市町村で捕獲した野生の獣計15検体を調べた結果、
桐生市のツキノワグマで1キログラム当たり260ベクレルと食品の基準値(100ベクレル)を
上回る放射性セシウムを検出した。ほかの14検体は不検出か基準値以下だった。

上毛新聞 6月8日付け
http://www.jomo-news.co.jp/ns/9714021539014006/news.html

依頼によりスレ立て。
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posted by かよっぺ at 2014年06月25日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 放射線症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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