【反応】なぜ生魚料理は日本だけで発達した?=韓国ネット「マーケティング力が優れていただけ」「寿司の起源は東南アジア」 [H27/6/14]

1 名前:◆sRJYpneS5Y[] 投稿日:2015/06/14(日)08:23:17 ID:???
2015年6月13日、韓国のインターネット掲示板にこのほど、
「なぜ生魚料理は日本だけで発達したの?」と題するスレッドが立った。

スレッドを立てたユーザーは、「不思議だ。特に珍しい発想ではないのに、
どうして日本以外の国では魚を生で食べなかったのだろう。
ウマやウシの肉は生で食べるのに」とつづっている。

この問いかけに、ほかのネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「島国だからじゃない?」
「多くの国は生臭いという理由で、魚を生で食べようという発想に至らなかった」

「ポリネシア人も生で食べるよ」
「日本以外の国でも生魚料理は発達してきた。ただ、一番マーケティング力が
優れていたのが日本だったというだけのこと」

続き Yahoo!ニュース/Record China 6月14日(日)5時50分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150614-00000005-rcdc-cn

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 21◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1433689480/638
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posted by かよっぺ at 2015年06月14日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【食】自分に合う「日本酒」の選び方

1 名前:大口小火◆lol.XSQqdw[] 投稿日:2015/03/08(日)11:41:11 ID:???
※◆まずは日本酒の種類を覚えましょう
大吟醸、純米吟醸、純米酒など、いろいろ種類のある日本酒ですが、これは「精米歩合」の違いで分けられています。

精米歩合というのは、お米の削られ度合いです。
お米の周りにあるタンパク質や脂質を削れば削るほど、純度の高い日本酒に仕上がります。

お米が40%未満しか削られていないものは、「本醸造」。
40〜50%削ったものは「吟醸」。
50%以上削った物は「大吟醸」といいます。

2つ目は、原料が、「米」と「水」のみで作られているか、そうでないかです。
日本酒は基本、米と水が原料になりますが、香味の調整のために、「醸造アルコール」を添加する場合があります。

米と水のみで作られた日本酒は、「純米酒」。
醸造アルコールが添加されている場合は、「純米酒」とは名乗ることができません。

この2つのポイントを合わせて、ラベルを読むことで、日本酒の違いもわかるようになりますし、
自分好みの味や香りの日本酒を見つけることができます。

◆甘口?辛口?「日本酒度」について
自分好みの味を見つけるためには、上記の方法以外にも、もっと手っ取り早い方法があります。
それは、ワインでも甘口・辛口があるように、日本酒でもそのような味の違いがあります。

その違いをわかりやすく、「甘口の」ものには、マイナス表示。
「辛口」のものには、プラス表示がなされています。

これが、「日本酒度」というもので、日本酒の糖分を示す数値です。−10の甘い日本酒や、+20の超辛口もあります。

ただ、日本酒を飲み進めていくと、「辛口表示なのに、なんだか甘く感じる」と思ったり
「甘口表示なのに、辛口寄りだな」などとか感じたりするでしょう。
これが、日本酒の奥深いところで、日本酒度はあくまでも目安。
日本酒度だけでは、表しきれない旨味や香味、酸度なども関係してくるからです。

一言では言い表せないのが日本酒の魅力であり、
また、そんな繊細な魅力のつまった日本酒には、野菜料理が良く合います。

一部省略、ソース:ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/9861745/
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posted by かよっぺ at 2015年03月09日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【動画】「3秒で作れる爆速エビフライ」にネット騒然

1 名前:大口小火◆lol.XSQqdw[] 投稿日:2014/12/03(水)13:43:21 ID:???
※【動画】
http://www.youtube.com/watch?v=lkaIoH6Um60&list=PLED1wG4rKv7elrgVoscHoXJmq-kfunPq1

「3秒クッキング 爆速エビフライ」篇というタイトルの1分間の動画が話題を集めている。
11月28日午後6時に動画共有サイトYouTubeへアップされて以来、4日目で700万回再生を突破。
インターネット上の事象に特化したニュースサイトや、
SNSでの拡散を意識したまとめサイトなどで相次いで取り上げられている。

タイトルで分かるように「3分クッキング」のパロディー。戸惑うアシスタントのそばで、
女性講師が工場や実験施設で使うような機器に食材を仕込み、本当に3秒でエビフライを完成させてしまう。
撮影のために調理装置を独自開発し、緻密な計算と検証によるプログラミングで驚異の動画が誕生した。

NTTドコモが2帯域をLTE専用とする「フルLTE」を表現するために制作。
中身は見てのお楽しみだが、2つレーンからエビが高速で飛び出す設定などに細かいこだわりを感じた。
YouTubeの説明には「※本調理法は危険ですので、絶対にマネしないでください。
※使用した食材は撮影終了後、スタッフがおいしく頂きました」と付記している。

インパクトのある動画は「すっごく笑った」などと好印象を与えているが、「ドコモらしくない」との声も。
ドコモは「『既成概念にとらわれていない』という良い意味にとらえている」(広報)と前向きに受け止めている。
動画の最後に出てくる「明日は…」の予告通りになるのかは未定だが、次回作を検討しているという。

ソース:産経新聞
http://www.sankei.com/economy/news/141203/ecn1412030004-n1.html
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posted by かよっぺ at 2014年12月04日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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