【話題】「電気ケトルうどん」に販売元が注意喚起 ネットで「簡単」と話題の作り方 「やけどや故障のおそれ」

1 名前:◆qQDmM1OH5Q46[] 投稿日:2016/02/03(水)18:03:41 ID:xSA
 「うどんの画期的なゆで方」として、電気ケトルを使った方法がネット上で
話題になっています。水を入れた電気ケトルに冷凍うどんを入れて沸騰させ、
フタを閉めたまま湯切りするといった作り方です。確かに手間ははぶけますが、
安全上の問題はないのでしょうか? 
人気ブランド「T-fal(ティファール)」の販売元は
「やけどや故障のおそれがあるので止めてほしい」と呼びかけています。

続き withnews
http://withnews.jp/article/f0160203001qq000000000000000W00o0401qq000012978A

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 36◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1454110061/365
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posted by かよっぺ at 2016年02月04日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【おせち】とりすぎ注意!塩分が多く含まれている「おせち料理」トップ10

1 名前:トラネコ◆EDwr815iMY[sage] 投稿日:2016/01/01(金)17:49:50 ID:vQU
(略)
■10位:陣笠椎茸(100g)0.9g

椎茸の煮しめ。しょうゆで調味するので、その塩分が反映されます。煮込み時間や染み込み具合によっても塩分がかわります。

■8位:伊達巻 (100g)0.9g

魚のすり身に卵を混ぜて作られるので、魚の持つ塩分が反映されています。甘みもあり、カロリーもやや高め。おせち料理の定番ですが、食べすぎには気をつけたい一品です。

■8位:黒豆(100g)0.9g

甘いイメージのある黒豆ですが、煮る際に塩も加えています。塩の分量を多くすれば、日持ちする日数が長くなります。市販のものは塩分多めになりがちなので、塩分抑えめで自分で作ってみてもいいでしょう。

■7位:錦玉子(100g)1g

黄色と白のコントラストが華やかな錦玉子。甘さを引き出すために塩を少々加えていますが、1人分程度であれば、塩分はそこまで高くはなりません。

■6位:数の子(100g)1.2g

年末のこの時期、スーパーにずらっと並ぶ数の子は、ニシンの卵。子宝・子孫繁栄の象徴で、おせち料理の定番です。

食べるとしょっぱいその味の通り、1本(10gほど)で塩分量は1gほど。しょうゆに漬けて食べたり、松前漬けのようにして食べるとさらに塩分がしてしまいます。コレステロールが高めなのも気になります。

■5位:昆布巻き(100g)1.9g

よろ“こぶ”というめでたい名前を持つ昆布は、お正月飾りや結納の席でも欠かせない定番食材。お重に必ず入る昆布巻きには、昆布とその内側に巻く鮭、それに味付けのしょうゆが反映され、塩分はかなり高めです。

■3位:するめ(100g)2.3g

“あたりめ”とも呼ばれ、縁起物の代表格であるするめ。スルメイカを干して作るので、素材そのものが持っている塩分が反映されます。

マヨネーズやしょうゆにつけて食べると塩分はさらにアップしてしまうので気をつけましょう。しっかり噛んで食べれば、少量でかなりの満腹感が得られます。

■3位:たたきごぼう(100g)2.3g

地面にしっかりと根を張るごぼうも、日本では縁起のよい食べ物とされています。たたきごぼうはごぼうを柔らかく煮てたたいた一品。煮る時にしょうゆ、塩などの塩分の多い調味料を使っているので、塩分が高めです。

■2位:紅白かまぼこ(100g)2.5g

紅白のおめでたい色どりと、日の出を思わせる形から、おせち料理には必ず入る紅白かまぼこ。

しかし、練り製品は塩分高めです。魚自体に含まれている塩分と加工の工程で塩が入ります。1切れ13gほどなので、塩分は1切れで0.3g。少なそうですが、パクパクとつまんで量を食べがちなので、要注意。

■1位:田作り(100g)4g

カタクチイワシを甘辛く煮詰めたもの。カタクチイワシ自体、海の魚で塩分も高めです。

100gあたり塩分4gは、1日の必要量のほぼ半分。しょうゆの味付け具合でも変わりますが、1人前ならば10gほどなので0.4g。食べる分量を考えれば、そこまで塩分は高くはありません。
(略)
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posted by かよっぺ at 2016年01月02日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【社会】家事上手「カジダン」、頼れる男の条件

1 名前:◆qQDmM1OH5Q46[] 投稿日:2015/12/26(土)21:15:46 ID:rhF
 家事に積極的な男性「カジダン」を増やす取り組みが広がっている。
料理に縁遠かった男性向けの教室や、家事の知識を身につけるための検定を自治体が設ける。
パートナーと家事を助け合う土壌づくりに一役買うだろうか。

■料理に洗濯…俺に任せて

 「この肉、切り方がでかいかな」「いいんじゃない?」。
エプロンをつけた男性たちが迷いながら鶏肉に包丁を入れ、首をかしげながら何度もレシピを
確認している。東京都千代田区が10月下旬に開いた父子向け料理教室のひとこまだ。

 パパ料理研究家の滝村雅晴さんが講師を務める。オムライス、オーロラソースで
食べる温野菜、ぶどうミルクプリンの3品。「野菜を先に、生肉を後に切る」。
食中毒防止を意識した手順を説明し、タマネギのみじん切りで手本を見せる。

 「わー、きれいにできた」。チキンライスを薄焼き卵でうまくくるんだパパに
周囲から拍手が起こった。おそるおそる包丁を握っていた男性は作り終えたときは
ほっとした様子だ。参加した鈴木秀明さん(37)は「共働きの妻に料理をほとんど任せきり。
頑張ってレパートリーを増やしたい」と笑顔を見せた。

 滝村さんの持論は「男の料理とパパの料理は違う」。自分のおなかがすいたときに
趣味でつくるのが男の料理であるのに対し、おなかがすいた子供や妻のためにするのがパパの料理だ。

続き 日経新聞
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO95470400U5A221C1TY5000/
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posted by かよっぺ at 2015年12月29日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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