【健康】性交渉の低年齢化で20代も罹患 子宮頸がん検診の大切さ訴える…福井[H28/10/10]

1 名前:トト◆53THiZ2UOpr5[sage] 投稿日:2016/10/11(火)13:31:34 ID:Slk
性交渉の低年齢化で20代も罹患 子宮頸がん、医師が検診を啓発
(2016年10月10日午前7時20分)

 子宮頸がんの予防啓発キャンペーン「ふくいキレイ女子大」のメインイベント
「健康とキレイのアカデミー」(福井新聞社主催)が9日、福井市の福井新聞社・
風の森ホールで開かれた。福井県内の女性約150人が参加。子宮頸がんや
乳がんについて県内の医師が検診の大切さを訴え「自分の体に関心を持って」
と呼び掛けた。

 第1部は、県内の女性医師2人が子宮頸がん、乳がん、生理など、女性特有の
疾患や不調について参加者の質問に答えた。

 福井大医学部附属病院産科婦人科の品川明子医師は、子宮頸がんの原因や、
同がんが性交渉の低年齢化によって県内でも20、30代に増えていることなど
を解説。「検診は痛みを強く感じることはほとんどなく、短時間で終わるので
リラックスして受けてほしい」と求めた。
(以下略)

※全文は福井新聞でご覧下さい。
http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/society/106442.html


■関連スレッド
【社会】副反応の原因、真っ向対立…子宮頸がんワクチン、接種女性ら27日に一斉提訴へ
[H28/7/26]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1469459031/

【話題】性交渉の経験がないことをバカにする医師も!? 
女性が産婦人科に行きたくない理由、1つは「内診がいや」もうひとつは… [H26/8/31]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1409453458/
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【話題】「女湯に小学生男児」は非常識!? 年齢だけで解決できない理由 [H28/8/25]

1 名前:◆qQDmM1OH5Q46[sage] 投稿日:2016/08/25(木)23:42:13 ID:???
【話題】「女湯に小学生男児」は非常識!? 年齢だけで解決できない理由

(略)

浴場での男女区別の年齢制限は、自治体によって違う

さて、銭湯の経営者に対して公衆浴場条例による同行してよい子どもの年齢制限は特に決まったものはなく、
自治体により考え方はばらばらのようです。Wikipediaによると、以下のように例外とされる年齢が分けられています。
6歳以下……京都府

7歳以下……愛知県/滋賀県/鳥取県/宮崎県/熊本県

9歳以下……青森県/宮城県/秋田県/茨城県/群馬県/埼玉県/東 京都/神奈川県/富山県/石川県/福井県/山梨県/
長野県/静岡 県/三重県/和歌山県/岡山県/徳島県/愛媛県/高知県/福岡県 /大分県/長崎県/鹿児島県/沖縄県/

北海道・岩手県・山形県・栃木県・岐阜県・ 香川県では上限年齢を最大11歳(小学5、6年生)に設定。
また、 家族風呂に対しても各都道府県によって例外条件などが設けられているようです。


つまり、京都の男児が北海道の温泉に行けば、11歳でも入れるというおかしな状態になっています。

しかも、温泉旅館でも銭湯でも子連れの人が「この子は○○歳です 」 という身分証明書をいちいち入り口で見せるわけではありません。
遊園地のジェットコースターのように身長120cm以上の人と背丈で決められている訳でもありません。

実年齢は7歳でも小学校高学年くらいに見える子もいます。
障害児もLGBTの子どももいます。
そんな中、見た目で「何となくの常識」というものがあり、 人により捉え方が異なることがトラブルの元になっているのです。

続き ウレぴあ総研  全2ページ
http://ure.pia.co.jp/articles/-/61883


◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 53◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1471738109/362
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【科学/医学】東京医科大、脱毛症・薄毛に悩む人を対象に臨床研究を開始[16/07/18]

1 名前:こたつねこ◆AtPO2jsfUI[sage] 投稿日:2016/07/24(日)22:09:49 ID:2Z3
脱毛症・薄毛に悩む人を対象に臨床研究を開始

東京医科大学は2016年6月27日、脱毛症や薄毛に悩む人を対象に、医師主導の臨床研究を行うと発表した。
再生医療のうち、自家毛髪培養細胞を用いた細胞治療法の有効性および安全性を検証する。同大学の
坪井良治主任教授らの研究チームと、東邦大学医療センター大橋病院、資生堂再生医療開発室との共同研究となる。

現在、日本国内では、壮年性脱毛症の治療法として、いくつかの薬剤が用いられているが、継続的な服用が
必要であったり、女性の場合は薬剤の選択肢が限られるなどの課題がある。一方、再生医療は、既存の治療法
では対応が困難な疾患に対しても、画期的な治療方法を提供できると考えられている。

(中略)

研究チームでは、同研究によって細胞治療技術の安全性・有効性を確認し、これまでの治療法では対応が
難しかった人も含め、脱毛症や薄毛に悩む幅広い人に向けた細胞治療法の確立を目指すという。

↓全文を読む場合は以下をクリック↓
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1607/18/news011.html

MONOist 2016年07月18日
08時00分
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