【科学】グーグルが「眼に注射する」極小デバイスを開発中、特許資料で判明 〜眼球内のデバイスと外部デバイスが無線で連携し、外部デバイスがコンピューティング処理を実行 [H28/5/11]

1 名前:第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb[sage] 投稿日:2016/05/11(水)07:14:10 ID:???
グーグルはにわかには信じられないようなテクノロジーの開発を行うことで知られている。
その最新事例と呼べる技術の特許資料が明らかになった。「眼球に注射で打ち込むデバイス」だ。

視力の向上に用いられるこのデバイスの特許は今年4月28日の日付。デバイスは眼球内に注射で打ち込まれ、
目の水晶体や周辺の膜組織と一体化する。
注射は眼球から水晶体を取り除いた作業の後に行われると特許には記載されている。

デバイス内にはいくつかの小さなコンポーネントが収められ、データストレージ、センサー、通信チップ、
バッテリー、電子レンズ等を内蔵している。
眼球内のデバイスには特殊なアンテナを経由し、ワイヤレスで電源が供給される。特許には外部デバイスについての記述もあり、
眼球内の機器と無線で連携し、外部デバイスのプロセッサーがコンピューティング処理を実行する。

眼球内のデバイスの電子レンズは、外部からの光の焦点を絞り、網膜上に投影する際のアシスト機能を果たすという。

グーグルが眼球に埋め込むテクノロジーの開発にあたるのは、これが初めてではない。
2014年のはじめ、糖尿病患者らの利用を想定した、涙のグルコース値を測定できるグーグル・コンタクトレンズが話題になった。
このコンタクトレンズの開発は現在、アルファベット傘下のライフサイエンス企業Verilyが担っている。
今回の特許で明らかになった眼球注入型デバイスも、恐らくVerilyの管轄になると思われる。

Verily社でリーダーを務めるのはアンドリュー・ジェイソン・コンラッドという人物で、
彼はグーグルでコンタクトレンズ部門を担当していた。3月にStat Newsが掲載した記事によると、
Verily社内ではコンラッドのリーダーシップを巡り内紛が起きており、社員らが相次いで退社したという。

◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ
Yahoo!ニュース 5月10日付け
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160510-00012077-forbes-bus_all


◎依頼です。
◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 44◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1462327522/

☆☆関連記事☆☆
【科学/特許】グーグル、眼球に埋め込む「サイボーグレンズ」を特許申請
[H28/5/5]
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1462432697/
2 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/05/11(水)07:25:25 ID:j5w
攻殻化か・・・
4 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2016/05/11(水)07:32:32 ID:SaZ
眼球内のデバイスには特殊なアンテナを経由し、ワイヤレスで電源が供給される

なんとなく怖いw
5 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2016/05/11(水)07:45:31 ID:7HG
でまかせが書いてあるように見える
6 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2016/05/11(水)07:53:18 ID:D80
見た物がすべて筒抜けになるのか


元スレ:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1462918450/


posted by かよっぺ at 2016年05月11日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 視力回復 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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