【発達】自閉症に「母親由来の抗体」が関係

1 名前:白夜φ ★[] 投稿日:2013/07/13(土) 01:08:55.25 ID:???
自閉症に「母親由来の抗体」が関係、研究
2013年07月10日 13:12 発信地:パリ/フランス

【7月10日 AFP】未だ謎の多い自閉症を研究する研究専門家らのチームは9日、胎児の発達中の脳にあるタンパク質を標的にする母親由来の抗体群を発見したと発表した。
医学誌「Translational Psychiatry」に掲載された報告書によると、研究チームは自閉症スペクトラム障害(ASD)の子どもの母親246人と、
障害のない子どもの母親149人を比較し、ASDの子どもの母親のグループでは、全体の4分の1近くにこの抗体群の組み合わせがあることを突き止めたという。

抗体は免疫系における「歩兵」で、「キラー細胞」が標的とするウイルスや微生物に印を付ける役割を担っている。
だがときに、これらの抗体は自己の健康なタンパク質を標的にする原因不明の行動をとる「自己抗体」となる。
この自己抗体は、ループスや関節リウマチ、多発性硬化症などの自己免疫疾患に大きくかかわっている。

妊娠した女性は胎盤を通じて胎児に抗体を送っている。
だが、正常に機能していない抗体も同時に送られ、赤ちゃんにとって必要なタンパク質を標的にすることがあるという。

論文の執筆者で米カリフォルニア大学デービス校(University of California, Davis)のジュディ・バンデウォーター(Judy Van De Water)教授(医学)はAFPの取材に電子メールで返答し、
「われわれは自閉症の子どもの母親の23%に、健康な神経の発達に必要なタンパク質に対して自己抗体があることを発見した」と述べた。
「一般的な発達をしている子どもの母親の血液からは、これらの抗体は発見されていない」

■早期検査や治療の開発加速か

バンデウォーター氏によると、研究では、これらの自己抗体群が「とりつく」7種類のタンパク質を明らかにした。
これは一部のASDの発達について極めて重要なヒントとなり、早期の予測検査と治療の開発を加速させる可能性もある。

また研究チームは、7種類のタンパク質による11通りの組み合わせを発見した。
各組み合わせによりASD発症リスクのレベルは異なるという。

「極めて早期の行動的介入は、ASDのある子どもが行動や能力を向上させることを助ける効果がある。
そのため、このこと(タンパク質の組み合わせ)を極めて早期に知ることには有効性がある」と、バンデウォーター氏は述べた。
「検査は妊娠前に行うことが可能なので、女性は代理母を考えるか、ASDの子どもが生まれた場合に早期の介入を行うための準備をするか、判断することができるようになる」(c)AFP
_________________

▽記事引用元 AFPBBNEWS2013年07月10日 13:12配信記事
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2955184/11022786

▽関連 
Translational Psychiatry (2013) 3, e278; doi:10.1038/tp.2013.47
Published online 9 July 2013
Maternal antibodies from mothers of children with autism alter brain growth and
social behavior development in the rhesus monkey
http://www.nature.com/tp/journal/v3/n7/full/tp201347a.html
3 名前:名無しのひみつ[] 投稿日:2013/07/13(土) 01:33:58.95 ID:hgbHyQOs
またなんか偏見を生む研究が出てきたな。
4 名前:名無しのひみつ[sage] 投稿日:2013/07/13(土) 02:15:43.14 ID:fR9qGAa3
でも病態がわかって対策取れるようになるなら良いよね
9 名前:名無しのひみつ[] 投稿日:2013/07/13(土) 05:30:56.31 ID:JTPXgy5u
検査は妊娠前に行うことが可能なので、女性は代理母を考えるか

前のほうは理解できないとこあるけど、ここ読んだだけで女性に問題ありってことか?
精神病の研究もお願いします。
10 名前:名無しのひみつ[sage] 投稿日:2013/07/13(土) 05:43:50.14 ID:VgbOz1G7
うわー・・・
健康な筈の子供を母親の抗体が攻撃し自閉症にしちまったって事か
自閉症の子を持つ母親に早速教えてやらんとw
11 名前:名無しのひみつ[] 投稿日:2013/07/13(土) 06:04:56.08 ID:gRxA+s64
ちょっと待てよ
自閉症の患者さんは年齢経過とともに悪化するケースが多いんだが
何故だ?
15 名前:名無しのひみつ[sage] 投稿日:2013/07/13(土) 08:29:28.31 ID:O9qjX2pi
「4分の1近く」でこんな事結論出来るの?
17 名前:名無しのひみつ[] 投稿日:2013/07/13(土) 08:31:25.01 ID:AWR+2eFJ
でも自閉症って男に多いし、男親が自閉症だと子供も自閉症気味。
もちろん女の自閉症もいるけど、やっぱり子供が自閉気味。

単に遺伝だと思うけどねえ。自閉はそういう気質というか
生まれつき持っている性格みたいなものだと思う。自閉でもIQが
高い子は大人になるにつれて、克服したりするし。
18 名前:名無しのひみつ[] 投稿日:2013/07/13(土) 08:56:22.85 ID:a8lHqY/m
自閉症の人の脳では、脳の免疫を担うミクログリアが過剰に/浜松医大2012/11/27
http://www.47news.jp/CN/201211/CN2012112601001884.html
自閉症の人は、脳内の免疫を担う働きをしているミクログリアという細胞が
過剰に働いていることが分かったと、
浜松医科大の研究チームが27日付の米医学専門誌電子版に発表した。
原因がよく分かっていない自閉症の一端を明らかにする成果という。


日本の研究の方がいまのところ一手先ってところか
19 名前:名無しのひみつ[] 投稿日:2013/07/13(土) 09:03:47.57 ID:GazEWeih
77%もそうでない人がいるんだし、要因としては弱そう
20 名前:名無しのひみつ[sage] 投稿日:2013/07/13(土) 09:17:45.73 ID:RX3Dl079
これが正しいとしたら出産時にはもう遅いんじゃん。
母親も自己抗体あるんだから母親にも自閉傾向があってしかるべきじゃないのか?
23 名前:名無しのひみつ[sage] 投稿日:2013/07/13(土) 10:47:03.03 ID:BOymmred
おとなしい人、無口な人、周囲とコミュニケーションをとりたがらない人も
大きいくくりで自閉症って呼ばれがちなんだけど
そういう人と 自閉症の線引きってどこでされるの?
52 名前:名無しのひみつ[sage] 投稿日:2013/07/14(日) 14:14:59.73 ID:dLMJOS9e
>>23
一般にはコミュ障=自閉症みたいに言われるけど、
コミュ障を伴うあがり症とかは全然別物で、
>>13に言われるような真の自閉症は周りを認識しなくなるような超集中する奴だろ?
26 名前:名無しのひみつ[sage] 投稿日:2013/07/13(土) 11:22:15.36 ID:kVl5spWB
 >>18と>>1を合わせて、自閉症はアトピーや花粉症のような自己免疫疾患の可能性が
出てきた、と理解していいの?たしかに、最近数十年に増加が噂される所は、似ている。

だとすると、まだ発病したかわからない様な妊娠中〜乳幼児期に、抗体検査して、治療すると
発病が抑制される可能性がある?
29 名前:名無しのひみつ[sage] 投稿日:2013/07/13(土) 11:49:03.77 ID:a+IB3G++
>>26
胎児に対して「自己」免疫疾患と呼ぶかどうかは知らないが、仕組みは同じ
※このスレで散見される遺伝によるものとは全く違う

妊娠前でも検査可能ということなんで、もし特定抗体を生成するリンパ球を幹細胞レベルで
除去できるようになると抑制可能になるかもしれないね
(今の技術だと選別ができないので丸ごと除去→骨髄移植になっちゃうと思うけど)
39 名前:名無しのひみつ[sage] 投稿日:2013/07/13(土) 22:43:25.46 ID:tt7ww+4/
単純に(というか複雑に)、遺伝(やそのようなもの)としては
要素が多すぎるから調べりゃいろいろ出てくるよ、という状態なわけじゃん。

1個か2個の遺伝子が変異して、このお豆には皺ができそう、
あるいは、この人は乳がんになりそう、というのとはちがって、
数十個くらいは要因があるんじゃね、そのひとつという意味では25%はでかい。
41 名前:名無しのひみつ[] 投稿日:2013/07/13(土) 23:15:04.26 ID:eRD26gjX
8: 07/13 05:16 jqiGfe67
まずいね、この成果は。
自閉症が嫁の血筋ってことで
責任押し付けられるよ。
ニッポンってこういうことには陰湿な奴が大多数だから。

17: 07/13 08:31 AWR+2eFJ
でも自閉症って男に多いし、男親が自閉症だと子供も自閉症気味。
もちろん女の自閉症もいるけど、やっぱり子供が自閉気味。
単に遺伝だと思うけどねえ。自閉はそういう気質というか
生まれつき持っている性格みたいなものだと思う。自閉でもIQが
高い子は大人になるにつれて、克服したりするし。

38: 07/13 21:35 OoTFzbZp
17に同意
47 名前:名無しのひみつ[sage] 投稿日:2013/07/14(日) 10:04:57.31 ID:QyLK240D
母親由来の抗体が脳や神経を攻撃、か

他の女性の卵子を使った体外受精&子宮に戻しての着床の場合、
他の女性の卵子だから自らの細胞で無いので
抗体が攻撃しがちになり、自閉症のリスクが増えるのでは?って説があったな
60 名前:名無しのひみつ[sage] 投稿日:2013/07/15(月) 03:16:42.85 ID:XuWvKzRL
自閉症の内でも、アスペは高齢の男子側の問題とは言われていた。

【発達心理】自閉症との新関連「高齢の祖父」と「母親の被虐待体験」 遺伝と環境の影響による自閉症のリスクが世代を越えて及びうる
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1364349594/l50

【遺伝子】高齢の父親は、子供に遺伝子変異を伝える傾向が強い…自閉症や統合失調症との関連も
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1345690396/l50

よくよく考えれば、精子は母体にとって異物であり、拒絶反応されてもおかしくない。
免疫に関係するという話は過去の研究にも。

【脳神経】自閉症の人の脳では、脳の免疫を担うミクログリアが過剰に/浜松医大
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1354022830/l50

年を経るとすい臓免疫系は、誤って自分の子供の細胞も攻撃してしまうようになるのだろうか?
いずれにしても親の因果が子に報いとは言うもののこの研究結果の適用範囲が広いとなると惨い話になるな。

【医学】自閉症関与たんぱく質の制御酵素2種を特定 「γセクレターゼ」と「ADAM10」が関与
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1351091991/l50

【医学】自閉症の新たな原因遺伝子を特定 「GPR37」と呼ばれる遺伝子が変異/自治医大など
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1357629521/l50

【医学】自閉症に男女差があるのはなぜか 高リスクな遺伝的変異は女児の方が男児より平均で2倍多いが女児は自閉症から守られている?
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1367984947/l50
61 名前:名無しのひみつ[sage] 投稿日:2013/07/15(月) 14:19:21.10 ID:BKUrxKJl
【神経科学】脳内ホルモン「オキシトシン」、自閉症の改善に期待 金沢大研究グループ発表/石川
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1335625123/

【遺伝子】高齢の父親は、子供に遺伝子変異を伝える傾向が強い…自閉症や統合失調症との関連も
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1345690396/
【発達心理】自閉症との新関連「高齢の祖父」と「母親の被虐待体験」 遺伝と環境の影響による自閉症のリスクが世代を越えて及びうる
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1364349594/

【脳神経】自閉症などの発達障害は母体の化学物質摂取による可能性がある/東大
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1355672105/

【医学】自閉症に男女差があるのはなぜか 高リスクな遺伝的変異は女児の方が男児より平均で2倍多いが女児は自閉症から守られている?
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1367984947/

【医学】自閉症スペクトラム障害(ASD)がある人 自分と似た性格共感? 京大准教授ら物語活用で解明
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1372606530/
63 名前: ◆titech.J3E [] 投稿日:2013/07/16(火) 00:44:03.83 ID:yChszq6h
 
自閉症とは、遺伝、および、胎内や乳児期の異常により、
脳の構造の発達に異常が起こる障害である。
脳の刈り込みが正常に行われない、脳が過剰に発達する、
それによって、脳を全体として見たとき、
離れた領域を繋ぐ長い軸索の活動が相対的に弱くなる。


このような脳では、複数の情報を結びつけて扱う力が弱い、
という症状が現れる。

この脳の構造の発達の異常は、5歳頃までに決定付けられる。
よって、それ以降の年齢、さらには大人になってから
自閉症になるということはあり得ない。
64 名前: ◆titech.J3E [] 投稿日:2013/07/16(火) 00:46:56.29 ID:yChszq6h
 
自閉症の最も基本的本質的な症状は、先にも書いた、
「複数の情報を結び付けて扱う力が弱い」ことである。
これは、ある一つのことに注意が向くと、
他のことに気が回らなくなる、注意が向かなくなる、
ということと、ほぼ同義である。


複数の情報が結び付けられない状態が続くことにより、
「限定した興味」、つまり一つのことに強い興味を持つ、
および「反復行動」、つまり一つの行動を繰り返す、
という症状が現れる。

また、注意が向かなくなる、という症状から、
「自閉症とADHDの関係」も説明できるかもしれない。
65 名前: ◆titech.J3E [] 投稿日:2013/07/16(火) 00:49:09.79 ID:yChszq6h
 
ある特定の刺激に注意が向けば、それだけが気になり、
他のことで気を逸らすこともできず、「感覚過敏」の症状が現れる。
逆に、注意が向かなければ、鈍感になる場合もあり得るだろう。


社会性のある行動をするためには、相手の言葉や表情、お互いの立場、
周囲の状況など、複数の情報を結び付けて総合的に判断しなければならない。
つまり社会性の獲得には、複数の情報を結び付けて扱う力が必須であるため、
自閉症では「社会性の障害」が生じる。
66 名前: ◆titech.J3E [] 投稿日:2013/07/16(火) 00:51:56.10 ID:yChszq6h
 
言葉を取得する場合も、実際にある物事と、それに対応する言葉を、
結び付ける必要がある。この結び付ける力が弱いため、「言葉の障害」が生じる。


複雑な運動、例えばボールを扱う運動の場合、
体の動きとボールの動きを結び付ける必要があり、
球技となれば、さらに周囲のプレイヤーの動きも考慮する必要がある。
複数の情報を結び付ける力が弱ければ、このような「運動が苦手」となる。
67 名前: ◆titech.J3E [] 投稿日:2013/07/16(火) 00:53:01.52 ID:yChszq6h
 
ところで、最初の脳の構造の発達の異常についてに戻ると、
脳を局所的に見れば、過剰に発達しているので、
脳の局所的な活動は強くなりやすい、と考えることもできる。
これにより「サヴァン症候群的な症状」や、
「パニックを起こしやすい」「てんかんを起こしやすい」という症状も
説明できるかもしれない。

最後に、これは大事なことなのでもう一度書くが、
自閉症の最も基本的本質的な症状は、
「複数の情報を結び付けて扱う力が弱い」ことである。

以上。
68 名前:補足 ◆titech.J3E [] 投稿日:2013/07/16(火) 00:53:48.93 ID:yChszq6h
人間の脳の機能の重要な点は、「真似」と「結び付け」である。

例えば3.14159265という数字を覚える場合、この数字を「真似」ると見ることができる。
そして円周率という単語を覚える。円周率という単語を真似る。

次に、円周率は約3.14159265であると理解するには、
この数字と、円周率という単語を「結び付け」る。

真似と結び付けを繰り返すことにより、脳のシナプスの結合が変化していく。
人間の脳の能力は、真似と結び付けの繰り返しで身に付けるものだ。

社会性やコミュニケーション能力の獲得も、真似と結び付けの繰り返しである。
69 名前: ◆titech.J3E [] 投稿日:2013/07/16(火) 00:57:40.32 ID:yChszq6h
現在の脳の研究は「真似」については、
ミラーニューロン等、注目されている能力の一つである。

しかし「結び付け」については、あまり注目されていない気がする。

また、現状のコンピュータは、真似はかなりできるが、
結び付けは殆どできていないだろう。
だから、人間のようになることができない。

先の自閉症コピペでも指摘したように、コミュ障の人は「結び付け」に問題がある。
そう考えれば、コミュ障の人に限局された興味という傾向が付随しやすい、
という観察も、自然な結果だろう。
結び付けが弱ければ興味の幅は狭くなりやすい気がするだろう?


マーク・トウェイン、人間とは何か、岩波文庫訳、P117より、
>人間はただ知覚するだけの動物。
>知覚されたものを自動的に結合するのは、つまり、その頭脳という機械なんだな。
91 名前:名無しのひみつ[sage] 投稿日:2013/08/29(木) 04:50:56.93 ID:GTIbVTKS
>「検査は妊娠前に行うことが可能なので、女性は代理母を考えるか、ASDの子どもが生まれた場合に早期の介入を行うための準備をするか、判断することができるようになる」

これ、どうなんだろうなぁ。
早期に療育を始めて社会適応を図るのはいいけど、
因子持ちの母親は代理母を使うのが一般化して最初からASDの生まれる比率が極端に下がったりすると
多様性や危機感対処の柔軟性って面でどんどん人類が硬直化していく気がする。
確かに、個人や家族としてはしんどい部分が多いだろうし、知能が低いタイプとか特に大変だろうけど、
一方で自閉症の中にはその特性を活かして技術者や研究者として成功している人もいる。
そんな成功者はASDの中でもごく一握りだろうけど、それが生まれる素地を潰してしまうと
長い目で見たら人類全体にとっては損失になる気もする。

鎌状赤血球の保因者がマラリアに対しては強いって話を教科書で読んだ時にも思ったけど、
重症者には人生において致命的な影響があるし、軽症者でも日常の不便とリスクはあるが
個々人の幸せと集団全体での利益、平常時の利便性と特殊状況で発揮される能力って
必ずしも一致しない。難しい問題だ。


元スレ:http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1373645335/


posted by かよっぺ at 2013年09月09日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自閉症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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